ドライハーブの保存方法

ドライハーブの一般的な消費期限は、ホールで2年、細かくしたもので半年と言われています。これはあくまで目安で、ハーブの種類や保存方法や保存状態で変わってきます。
保管の基本は、密閉して出来るだけ空気に触れさせない事、そして光を避ける事です。ですので、アルミの袋などを使って、光をさえぎる事が大変有効です。
袋には出来るだけ空気が入らないようにして下さい。
保存場所は高温多湿でなければ常温でも大丈夫です。念のため冷暗所である冷蔵庫に入れておくのもよいでしょう。
アルミの袋でなくても、箱に入れておけば光をカットできます。 きちんと保管して上手にドライハーブを活用していきましょう。


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